
藤原 崇
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公共財政・国庫
Full speech
Surrounding remarks in this meeting
- 齋藤 健#465
○齋藤座長 鈴木陳述人に申し上げます。 申合せの時間を大分超過しておりますので、おまとめいただければありがたく存じます。…
- 鈴木厚人#466
○鈴木厚人君 そうですか、はい。 その企業学群を何とか進めていくということを考えております。 以上でございます。…
- 齋藤 健#467
○齋藤座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――…
- 齋藤 健#468
○齋藤座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。…
- 武田哲#470
○武田哲君 まず、教育現場で、支援員、様々あるんですが、実際、学校の先生にストレスチェックをやってみたんですね。そうしましたら、小学校の教員は、実は、子供だと言っているんですよ。授業をやっている最中にふらふら出ていく子、突然いなくなる子、この子の対応に随分追われている。子供の対応が一番難しいと言われています。そこで、我々は、スクールサポートスタッフであったり、それからあと支援員を多く配置している。 やはり教育は人なんですよ。人をしっ…
- 藤原 崇#471
○藤原委員 ありがとうございます。 まさしく五歳児健診、私も子を持つ親として、何かほかの子とちょっと違う特性が出たときに、やはり受容するのに時間がかかる。ただ、やはりそういうものをやっていくということが恐らくその子にとっても、特性に合った教育を受けられていく、サポートを受けていくということは非常に重要な意味があるんだろうというふうに思いました。ありがとうございます。 続きまして、大船渡の米谷会頭にちょっとお伺いをしたいと思います…
- 米谷春夫#472
○米谷春夫君 間もなく東日本大震災から十五年を迎えようとしておりますけれども、私ども大船渡の場合を取れば、商店街が約二分の一にコンパクトになってしまったということであります。後継者がいない方、あるいは、いずれ廃業を考えていた方が東日本大震災を機にもうやめようということで、お店を畳んだりする方々が大変多くて、恐らく二分の一から三分の一近い商店がなくなった、そのぐらいコンパクトになってしまったと思っておりますけれども。 その方々が、グル…
- 藤原 崇#473
○藤原委員 ありがとうございます。 やはり、震災復興、その当時の絵とは違う事業環境になっているところもあったりするんだろうと思っていまして、そういうところは、やはり先ほど意見の中であった恐らく補助金適化法の関係だと思うんですけれども、グループ補助金を入れた当時とは違う業態にしたいというニーズということもあるんだろうと思っていまして、やはり、十年、十五年たってきて、当初の想定どおりいけばよかったけれども、いっていないところというのもや…